とある日のシェバト

 

出会ってまだ逢瀬を重ねている頃のシタユイ。

 

この二人が恋愛結婚なの世界にありがとうっていう気持ちになる。ありがとう。

それはそれとしてヒュウガさんはなんのためにシェバト行ったんや!てなるのすき。